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カテゴリ:ネタ記事のエントリー一覧

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  • スピンスピンスピンするゲームたち ゲームテーマ編

     前回記事・スピンスピンスピンするゲームたち 攻撃手段編・スピンスピンスピンするゲームたち 表現編あらかじめ申し上げておきますが、今回取り上げるゲームはいずれもプレイ経験がありません。あくまで紹介ということでご了承ください。 ・クルクルランド(1984年・FC)回転をゲームシステムに組み込んだ作品はファミコン初期からありました。1984年に発売された「クルクルランド」です。元々は同年に発売されたアーケード版...

  • スピンスピンスピンするゲームたち 攻撃手段編

     前回記事・スピンスピンスピンするゲームたち 表現編 ・ロックマン3(1990年・FC)任天堂以外のゲームのスピンについても紹介してみましょう。カプコンの人気アクションゲームシリーズの第3弾「ロックマン3」から。このゲームには「タップマン」というボスキャラがいます。モチーフはコマ。攻撃方法もコマを3つ同時に発射してきたり、高速回転しながら体当たりしてくるなど、清々しいまでのコマっぷり。まさしく彼がゲーム界の...

  • スピンスピンスピンするゲームたち 表現編

    いきなりですが以下の文章をご覧ください。「シイゼエボオイ・エンドゼエガアル」「スピンアトップ・スピンアトップ・スピンスピンスピン……回れよ独楽よ、回れよ回れ。」「フェーヤー?フェーヤー……チョッ!幾度聞いても駄目だ、直ぐに忘れる。」「ヘーヤーヘブン」一体何の呪文なんだと言われそうですが、これはれっきとした文学作品に載っている文章です。出典は大正時代に執筆された牧野信一の小説「地球儀」。そしてなんとこの...

  • 「ワッフー!」と「わふー」と「わっふー↑!」

      注意・半ばネタ記事なのであまり真面目に読まないでください・未プレイな部分もあり、説明が浅くなる場合もありますがご了承ください 「声」、というのはキャラクターを印象付ける上で重要な役割を持ちます。CDメディアの普及したPS1くらいの頃からゲーム内にボイスが入るのは珍しくなくなりましたが、セリフ単位でなく、掛け声くらいのボイスなら FC時代からいくつかありました *1。SFC時代にもなるとその数も増えます。ストII...

プロフィール

こひきち

Author:こひきち
ゲームについて思うことを語ったりゲーム音楽について取り上げています。
任天堂成分多め。
岩田社長のファン。


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